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アマ竜王戦に行ってきた1局目 



大会に出たのが1年数ヶ月ぶり。実戦も最後にいつ指したのか覚えてないぐらい休んでたので、1局目を指す前はかなり緊張してました。おまけに会場に行く途中に、テリーマンの靴紐のごとく腕時計のベルトが切れて「お、これは不吉な」てな感じで…まぁ、普通でしたが。参加者は44名と少なめ。阪田杯と重なってたのと告知をおこなってなかったようなので、まぁこんなものか。囲碁の大会もあったみたいですしね。

さて、実戦です。
49手目金を引いてくれたので(△2六飛の時▲4四角がある)、▲2六歩。
61手目▲4七金左も考えたけれども、4六に歩を打たれるので。
93手目▲5五桂で明快でした。終局後、相手の方に「寄せが甘い」と指摘された手です。

ぼくの寄せの甘さはスピードワゴンにも劣りませんからねぇ。はっきり自覚してるんですが、いつまで経っても直りません。ひたすら詰め将棋を解くしかなさそうです。

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浦野 真彦 (2006/03)
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これを毎日解けばきっと・・・
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[2006/05/22 23:09] 自分の将棋 | TB(0) | CM(0)

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